国立国際美術館 コレクション3:見えるものと見えないもののあいだ国立国際美術館 コレクション3:見えるものと見えないもののあいだ国立国際美術館 コレクション3:見えるものと見えないもののあいだ国立国際美術館 コレクション3:見えるものと見えないもののあいだ国立国際美術館 コレクション3:見えるものと見えないもののあいだ国立国際美術館 コレクション3:見えるものと見えないもののあいだ国立国際美術館 コレクション3:見えるものと見えないもののあいだ

国立国際美術館 コレクション3:見えるものと見えないもののあいだ
NMAO Collection 3: Between Visible and Invisible

キュレーター
植松由佳
会場
国立国際美術館
印刷
京都孔版
デザイン・印刷設計
芝野健太

国立国際美術館で開催された2020年度のコレクション展。
タイトルは写真家・米田知子氏の作品シリーズ名からの引用であり、可視・非可視をテーマとする展覧会であったことから、様々なボケ方の違いによって、一つのタイトルを様々な視点・距離感で見ているようなデザインとすることで、作品における見方や感じ方の多様さを表現した。
また、美術館内外周辺のみで掲示されるポスターであったことからシルクスクリーンで印刷。


W728×H1,030mm, シルクスクリーン印刷
© Kenta Shibano